PR本記事にはプロモーションを含みます
スマホのホーム画面を整理する|1軍だけ残して時間を取り戻す
気づいたらスマホに時間を吸われている。そんな日はありませんか。この記事では、ホーム画面を1軍だけにするスマホ整理術を書きます。スマホは1日に何十回も開きます。そのたびに、目に入ったアプリが次の行動を決めてしまう。だから時間は「作る」より先に「漏れを止める」ほうが早い、というのが僕の考えです。1軍に置くのは、稼ぐ・学ぶ・整えるの道具だけ。時間泥棒は消すのではなく、2ページ目やフォルダの奥に隠します。実際の画面もそのまま載せています。我慢に頼らなくても、開く回数が自然に減っていきます。浮いた時間が、副業の時間になります。通知を切って自分から情報を取りに行くようにすると、どのアプリが本当に必要かも自然と分かってきます。
気づけば、スマホに時間を吸われている

補足:スマホは1日に何十回も開く。そのたびに、目に入ったアプリが”次の行動”を決めてしまう。だから時間は「作る」より先に、「漏れを止める」ほうが早い。
【投稿主の画面あり】1軍の選び方:「稼ぐ・学ぶ・整える」の道具だけ
自分のホーム画面の実例で分けると…

稼ぐ:Claude/Chrome
学ぶ:学習コミュニティのアプリ
整える:カレンダー・ドライブなど(ツールフォルダ)/時計/タスク
連絡手段 : LINE
健康: Beatfit
迷ったら「これは”稼ぐ・学ぶ・整える”のどれ?」と自問する。答えられないアプリは、そっと2軍へ。
2軍以降は”消す”んじゃなく”1ページ目から外す”

人は「目の前にあるもの」を選びやすい。逆に言えば、見えなければ手は伸びにくい。消して困るアプリも、“隠す”だけで十分に効く。
通知機能は使わず自分で情報を取りに行けばアプリの優先度は自然と分かってくる

通知=相手のタイミング、検索して開く=自分のタイミング。主導権をスマホから自分の手に戻す。ドックは「1軍の中の1軍」=最も頻度の高い3つに絞る。
節約した時間が、副業の時間になる

ホーム画面の整理は
①毎回の”どれ触ろう”という意思決定コスト
②アプリを探す手間
③時間泥棒への漏れ——この3つを同時に減らす。
空いたスキマが、本業の合間の”副業の仕込み”に変わっていく。
まとめ
今日のホーム画面リセット、やることは5つだけです。
スマホは、使い方しだいで”消費の入口”にも、“目標の道具箱”にもなります。 1画面を整えるだけで、副業に向かうスキマ時間が、静かに増えていく。まずは今、「つい開いちゃうアプリ」を1つ、奥にしまうところから始めてみてください。
次に読むなら:ポイ活をやめた理由 — 画面を整えて浮いた時間を、どこに流すかの話です。